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 8月の和菓子

【和菓子②秋の和菓子】もっと知りたい季節の和菓子!~秋に愉しむ和菓子まとめ~ 8月、9月、10月

行事食など特定の日に食べる和菓子として、おはぎ、十五夜の月見団子、十三夜の月見団子、亥の子餅、秋に愉しめる和菓子として、軽羹、桔梗餅、栗系菓子、くるみ餅、さつまいも菓子、松風、むさし野、土用餅などを紹介しています。
 5月の和菓子

【和菓子②夏の和菓子】もっと知りたい季節の和菓子!~夏に愉しむ和菓子まとめ~ 5月、6月、7月

行事食など特定の日に食べる和菓子として柏餅、嘉祥菓子、水無月、索餅、夏に愉しめる和菓子として、鮎菓子、杏餅、あんみつ、青梅のシロップ漬け、かき氷、寒氷、寒天もの、錦玉羹、葛菓子、琥珀、ゼリー、流し菓子、わらび餅、土用餅などを紹介しています。
 7月に咲く花

【季節の花図鑑「葛(くず)」①葛まとめ】もっと知りたい葛の花のこと!秋の七草のひとつ「葛」とは…

秋の七草のひとつ「葛」について、英名、別名、産地・地域、科属、名前の由来、自生場所、効能、季語、エピソード、葛が育つ姿として、葛の葉、葛の茎(蔓)、葛の花、葛のみ、葛の根、葛粉について、日本三大葛などをご紹介。
 1年を通して食べられる和菓子

【和菓子➃和菓子の材料「粉」】もっと知りたい粉のこと!和菓子で使う粉の種類を上手に使い分けしましょう

和菓子の材料「粉」について、米の粉からできているものとそうでないものに分かれます。米の粉からできている粉は、もち米からできた粉の種類と、うるち米からできた粉の種類があります。米を原料としない粉の種類も多数ご紹介しています。
 1年を通して食べられる和菓子

【和菓子➃和菓子の材料「砂糖」】もっと知りたい砂糖!砂糖の特徴を知って種類を上手に使い分けしましょう

和菓子に使う砂糖について、歴史、役割、分類として原料、製法工程、精製工程、色相、加工形態、2種類以上の混合形態などを紹介。砂糖の種類として、きび糖、グラニュー糖、黒砂糖、氷砂糖、粉黒糖、粉砂糖、粗目糖、三温糖、上白糖、白双糖、和三盆糖を紹介
 7月にしたい手仕事

【季節の指標 二十四節気、七十二候「大暑(たいしょ)」】期間:2026年7月23日~8月6日

二十四節気、七十二候の大暑(たいしょ)は、暑さの対処のすすめとして、大暑の頃に旬を迎える唐辛子、大暑の頃に食べたい和菓子としてかき氷、大暑の頃に咲くお花として月見草を紹介。大暑のしつらえとして、手作りのうちわを紹介。
 1年を通して食べられる和菓子

【和菓子➃和菓子の材料「豆」】もっと知りたい豆!たくさんある和菓子で使う豆の種類を上手に使い分けよう

和菓子の材料として使う「豆」についてや、豆の種類として、赤いんげん豆、小豆、いんげん豆、うずら豆、枝豆、青豆、えんどう豆、大福豆、金時豆、黒豆、ささげ、白いんげん豆、白金時豆、白小豆、白花豆、空豆、手芒、大手芒、虎豆、花豆、福白金時などを紹介
 1年を通して食べられる和菓子

【和菓子➃和菓子の材料「豆、砂糖、粉以外」】もっと知りたい和菓子の材料!よく使う和菓子の材料の種類

和菓子の主な材料である豆、砂糖、粉以外に良く使われる材料として、甘味料として、あまずら、すり蜜、はちみつ、水飴、その他の材料として、寒天、桜葉、薯蕷、味噌などを紹介しています。
 7月にしたい手仕事

【季節の指標 雑節「夏土用」】夏土用にすること!しないこと! 期間:2026年7月20日~8月6日

夏土用は、土いじりや草刈りをしない、新しいことを始めることをしない、場所の移動をしないなどがあります。また、季節の変わり目で体調を崩さないように、うなぎやうりなど「う」のつくもの、なすやごぼうなどの「黒」い色のものを食べる風習を紹介。
 6月にしたい手仕事

【季節の手仕事「とうもろこし」①とうもろこしまとめ】鮮度が命!甘いとうもろこしを食べる方法

とうもろこしは、鮮度が命です。収穫してから時間が経つだけ糖度が落ちます。農家さんが朝収穫したものをすぐに手に入れて蒸して食べるのが一番甘く食べることができる方法です。とうもろこしについて、茹で方、蒸し方、とうもろこしの種類や品種なども紹介。